投稿

6月, 2026の投稿を表示しています

予言の書、パート2

イメージ
 27連敗で記した今後の勝利スケジュール。 あくまでも当たらない予言で私の妄想に過ぎないのですが、まずは一つ目のエースフライト未勝利勝ち上がりは的中しました(祝) さあ、今週末は函館でセラサイトの出走予定があります。奇跡の2週連続の勝利はあるのか? ティンクルバレットもおそらく近い内に函館でレースエントリーがありそうです。 どちらかでも良いので勝ち上がりをお願いします。 私の妄想通りとなり勝ち上がりしたらまさにこれは予言でになりますが、前回の予言の書はほとんど当たっていませんでした(汗) さぁ、私の出資馬達よ〜私に勝利の歓喜を与えてくださいなぁ〜(笑) 最近は感動する事が無くなって来ています(泣)

「エースフライト」3戦目リザルト

イメージ
ようやく今年の初勝利を掴み取りました。エースフライトくんの未勝利勝ち上がりです。 前走は3/14の阪神芝1,800mに登録するも感冒で出走取り消し。 その後はノーザンファームしがらきでしっかり乗り込んで貰い筋力、体力アップを図る。 ひ弱な面を少しでも強化しつつ成長を促していたのが実を結びました。 半年もレースには出ていないのですが、池江先生かのコメントからは自信があるのが見て取れる。 この仔は晩成型だからじっくり育てて行く。未勝利を勝ち上がり出来なくてもウチに置いておく…などのコメントがそうでしたが、本当に勝ってしまうのですね…(驚) 以前、ブログで兄であるグランデスフィーダと比較して私は下のように書いていました。 グランデスフィーダ 7着→3着→1着 エースフライト   4着→9着→?着 結果は同じ3戦目で1着となり未勝利を勝ち上がりしました。 グランデスフィーダは2戦目からダートに変更した点が違いますし、最近はダートで距離も短縮し1,200m路線で善戦しています。 このグランデスフィーダの距離短縮を見るとエースフライトは距離延長を検討しているため気性面が安定してレースに望めているのが分かります。 馬体も胴長で明らかに長距離、芝向きなのでしょう。 レースではスタートは内枠を生かしながら内目の4番手追走し、3コーナーから4コーナーにかけては6番手のウチを1番人気の馬を前に見ながらコーナーリング。 直線を向くと外に回して1番人気の⑤ペガサスジルシを外から一気に交わす。 若干の持たつきはあったように見えましたが、加速がつくと一気に抜け出して5馬身差の圧勝でした。 いきなりレースで覚醒した…驚きました。 池江先生の言っていた事が現実になりました。クラッシックには間に合いませんでしたが、これからが期待出来そうな雰囲気です。 ラスト一冠の菊花賞もありますが、まだ未勝利を勝ち上がりしただけです。 次走で更に距離延長しても圧勝する様ならば菊花賞にもチャンスありですかね。 これで前走に頂いたゼッケンの価値が上がってきたなぁ〜、未勝利のまま引退しちゃうなら飾るどころか、お蔵入りになる所でしたよ、額を買わねば(笑) 私の連敗は27でストップ、さぁ、エースフライトくんの連勝街道の幕開けです。 エースフライト 3戦目公式リザルト

27連敗中…

あぁ〜、今年はどうなっているんだ、一口出資を初めてからワーストな実績記録更新中です。 22年はグランツベリーの一頭のみがデビューした年なので0勝は仕方ないとして、翌年23年は3勝、24年は5勝、25年は10勝と着実に勝ち星を積み重ねて来ました。 23年はグランツベリーの9月の未勝利勝ち上がりをきっかけに連勝で2勝目、レイデラルースの未勝利勝ち上がりで3勝を秋から挙げる事が出来ました。 これもかなりの幸運を掴んだと思える奇跡の様な勝利でした。 24年はシャンパンポップのデビュー戦勝利、シンハナーダのデビュー戦勝利、一勝クラスの2連勝、レイデラルースの一勝クラス勝ち上がり、ベランジェールの未勝利勝ち上がりの5勝でした。 シャンパンポップ、シンハナーダは怪我で諦めモード、ベランジェールも未勝利戦の終盤で満身創痍の勝利でした。 振り返ると3年目の勝利も神がかっているかも… 昨年は奇跡の二桁10勝と思っているので、やはりその反動がきているのでしょうか… 諦めずに戦っている出資馬達を信じて応援し続ける…我々出資者にはこれしかないのですね。 今年も何処かで一勝出来れば、連鎖で4〜5勝ぐらいできないかなぁ〜 これからの勝利予想(妄想) ①エースフライト 未勝利勝ち上がり ②セラサイト、ティンクルバレットのいずれかが未勝利勝ち上がり。 ③シンハナーダ 関越ステークス、他で一勝 ④ブルータス 暮れまでに一勝してオープン入り ⑤リリックラヴ 新馬戦勝利 以上がこれからの勝利予想です(笑) みんな、頼んだぜ〜競馬を楽しませてくれよん!