2025年振り返り。
今年は飛躍の歳でした。
目標としていた年間二桁勝利はピッタリの10勝。
トピックスとしては…
①スウィッチインラヴの新馬戦初勝利。
②シャンパンポップの躍進、引退。
③シンハナーダのオープン入り。
④ブルータスの年間3勝。
こんなところでしょうか…
シャンパンポップは連対を外す事なく引退してしまったので、本当にこれからという思いもあり残念ではありますが競走馬の宿命として受け止めなくてはならないと思いました。
引退したシャンパンポップに代わる様にブルータスが準オープンの3勝目を挙げて年間の10勝目を飾ると言うのもまた運命なのでしょう。
シンハナーダは年内最後に重賞の中日新聞杯に出走し4着と力のあるところを示してくれました。
まずは、リステッドの白富士ステークスで勝利し国枝先生の定年に花を添えたいですね。
果たしてシンハナーダの転厩先は何処になるのか…
スウィッチインラヴは紅梅ステークス。果たして桜花賞に向かうのか?この一戦で今後の道筋が決まっていくのでしょう。
ブルータスは裂蹄で少し次走までは間隔が空きそうですが、シャンパンポップほどの重症では無さそうでほっとしています。
2026年は新馬も含めて更なる飛躍が期待出来そうです。
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