1月は未勝利。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 04, 2026 昨年はロンパイアが1月に未勝利を勝ち上がり、弾みをつけてくれた事で勢いがありました。今年は1月に六頭が出走して勝ち星は無し。スウィッチインラヴ、シンハナーダ、ロンパイアはかなり期待していたのですが惨敗続きです。ティンクルバレット、セラサイトは4着と善戦したので次走は2月に出走がありそう。何とか2月で勝利し挽回したいところです。2月の小倉で何とか勝てないものか…忘れた頃にグランツベリーにも頑張って3勝目を挙げて貰いたいなぁ〜(笑) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
弥永さん推奨馬2025 11月 10, 2025 今年も弥永さんのDMM募集馬の総評がありました。 読んだ内容から私的にランキングを付けて見ました。果たしてこの募集馬達は走るのか?1〜2年後に検証して見ましょう。 関西馬 1位、エピックラヴ2024(ロードカナロア産駒) 2位、ダブルアンコール2024(モーリス産駒) 3位、フラッシングジェム2024(アドマイヤズーム産駒) 関東馬 1位、アンフィトリテII2024(ロードカナロア産駒) 2位、シスタリーラヴ2024(コントレイル産駒) 3位、ポウリナズラヴ2024(ロードカナロア産駒) あくまでも私が文面から読み取って個人的にランキングを付けただけなので、人によって見解の違いはあると思います。 弥永さんが当たり!と言っている中でコスパ面で評価を上げている馬のコメントも多数あるので、3位〜5位辺りは正直言って横並びであり決め難いです。 総合するとベタ褒めはエピックラヴ24、アンフィトリテII24の順番の様な気がします。 ほとんど好みがロードカナロア産駒に偏っている様にも感じます。 ロードカナロアならば2年前の出資馬では「お兄ちゃんよりいいところまで行くんじゃない?」と言われたヘヴンリーゴールでしたが、一度も掲示板にも上がれず、全レースで二桁着順と成績は振いませんでした。 血統は兄のタイムトゥヘヴン、エールトゥヘヴンと全く同じの全兄弟ですから、馬体と言うよりはメンタルの問題で競走馬には向かなかったのでしょう。 流石の弥永さんも、一歳の時点で判断するのは馬体だけしか出来ませんからね… でも、基本的にロードカナロアが好きと言う感じがします(笑) 私も弥永さん推しのエピックラヴ24には一口出資しました。二度目のロードカナロア産駒出資になります。今度は走ると期待しましょう〜 続きを読む
マサカの故障?! 5月 05, 2026 リリックラヴは順調だと言ってたやんか〜い!? 何故、ここに来て歩様が乱れて脚元不安になってしまったかな〜(汗) 私の出資馬2024年産メンバーは順に手術を余儀なくされています。 まず最初はDMMのミストヴェール。歩様が乱れて確認するとボーンシストの疑い。実際にはボーンシストでは無く25年9月に骨片除去で済んで幸いでした。 次は広尾のブルーアンドブリスで、こちらも順調そうでしたがボーンシストが判明し25年10月に螺子手術で二箇所固定しました。3月から乗り運動を再開。 次はDMMフライトコールで両前脚のクリーニング手術を26年1月に実施しています。未だにリハビリで乗り運動は今月辺りからといった状況です。 リリックラヴは順調で放牧前に若干怪しい動きもありましたが、レントゲン検査では異常は認められず、蹄から来るもので一過性の症状では無いか?と言っていました。 それもあり、ノーザンファームしがらきに放牧に出したのに何故〜(涙) 動画を見る限り、触診されると痛がっていますし確かに表情にも覇気、元気が無い。カイバも食べていない様です。 繋靱帯炎になっていたらこれはやっかいな事です。 三冠馬のコントレイル、デアリングタクトもそれが理由で調子を落としコントレイルは早期の引退、デアリングタクトは2度目の発症で引退を余儀無くしております。症状が癖になってしまうのです。 競走馬としての未来を変えてしまう繋靱帯炎。 まだ、リリックラヴは検査の結果が出てはいないのでとにかく繋靱帯が無事であり、軽傷である事を祈るしかありません。 しかし、今年デビュー予定の出資馬4頭すべてが頓挫するなんて競走馬出資者としての運気はかなり低迷しております。 それでもこの逆境に打ち勝ってこその未来、勝利があると信じて待つしかありません。 それはシンハナーダ、シャンパンポップも同じだったと思います。 皆、這い上がって来て不死鳥の様にレースで輝いてくれ〜 続きを読む
総費用はいくら?DMMの場合。 9月 06, 2025 前回に続いてDMM各馬にかかった総額費用を自分の基準で試算しnetkeibaのアプリに毎月入力してるので確認をしてみましょう。※あくまでも個人で試算した場合です 月会費は現役馬の頭数で分割し配分しています。 4歳馬 ①シンハナーダ 1口 30,179円 ②レイデラルース 1口 22,004円 ③ベランジェール 1口 53,494円 ④シャンパンポップ 1口 51,411円 2歳馬 ⑤スウィッチインラヴ 1口 56,830円 ⑥エースフライト 1口 42,260円 ⑦ティンクルバレット 1口 12,092円 ⑧セラサイト 1口 12,092円 馬の出資費は早割キャッシュバック分を差し引いて上記の金額になります。 どの馬も回収と言う考え方では不可能に近い金額になっていますね。新馬のティンクルバレットやセラサイトが2歳から活躍してくれたら回収がすぐに出来る可能性はあります。 仮にレイデラルースが骨折が無くてオープンまで行ったとしても100%回収はかなり難しいでしょう。 シャンパンポップは成績が良くても稼働率が悪いので経費金額は高いです。 やはり重賞で勝利してくれない事には回収率100%を超えるのは無理だと思います。 ちなみ引退馬。 ⑨スマイルコレクター 1口 25,844円 ⑩ミストラルフェザー 1口 28,944円 ⑪ヘヴンリーゴール 1口 31,511円 ⑫エクラドネージュ 1口 14,983円(地方) ⑬シュリット 1口 18,600円 未勝利に勝ち上がれず引退した馬も初期投資2〜3万の馬ですが、約一年で総額3万円前後はかかると言う事が分かります。 約三年間でDMMは13頭出資していました。 DMMの3年間累計でかかった費用は400,217円でした。133,000円/年となります。 今まで広尾TCにかかった費用と比べてみると149,444円でDMMは2.6倍かかっています。馬数も広尾は5頭に対してDMMは13頭です。 DMMは初期の馬代がそのまま費用に反映するのでやはり高額になります。 回収目線で考えるとDMMではシンハナーダ、シャンパンポップ、スウィッチインラヴ、エースフライト辺りは重賞で勝利して貰いたいですね。 続きを読む
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