新潟遠征準備(3度目の正直)
シンハナーダくんの2度目の重賞挑戦、舞台は新潟競馬場で「新潟大賞典」となります。 木村哲也先生は慎重な方のため、前週辺りまで出走するかどうかはハッキリしません。 競馬自体そうですが、前日や馬場入りしてから歩様が乱れて出走取り消しなんてのもザラです。 首都圏在住の私からすると新潟は片道4時間コースなので正直言って遠い。 木村哲也先生のシンハナーダ診断で出走回避ならば、ホテルのキャンセルは充分間に合いそうなのでネットで一旦は予約を入れました。 競馬場から近い格安ホテルをまずは確保してみました。 GWは特別なお出掛けもしていませんし、バヌーシーパーティーも申し込み忘れで論外… 6月10日はボーナス支給も有りますし、新潟で温泉でも浸かって夜は美味しい魚でも食べてくれば立派な新潟旅行です。 かつて新潟には2度遠征を試みました。 1度目はレイデラルースに会いたくて夏の新潟に向かう予定でしたが、コロナに感染だったかな… 2度目は昨年秋のシンハナーダの魚沼ステークス。指定席が外れて諦めました。 今回は指定席もグレードを下げてスマートシートN-1席にして当選確率を上げ、確実に押さえようと思います。 この指定席抽選が外れてしまう様なら「行くな!」と言われている様な気もするので、その時はホテルもキャンセルしてしまおうかな…(弱気) もしも、全て条件が揃ったならあとは当日の晴天を祈り、シンハナーダの勝利を願うだけです。 シンハナーダの重賞勝利を生で味わいたい。