脅迫文
DMMの会報でシンハナーダに関して、馬に関する話以外で警告の様な文章。 内容はオープンされていませんが、木村哲也先生に対しての否定的なコメントを送った…と言うレベルを遥かに超えた脅迫文だったのでしょう。 それ犯罪ですからね。 しかし、その方と同じ会員として見られてしまうのがとても恥ずかしい。 出来る事なら契約約款に今後は記載してその様な事をした投稿者の特定が出来たなら退会措置を取るべきでしょう。 シンハナーダが国枝先生の引退で転厩する。その先をDMMのクラブが検討し交渉、決定する。出資者はそれに従う…と言うのはごく当たり前の話です。 クラブ側が木村先生にお願いする最大の目的はシンハナーダの次の勝利でしょう。 委託した厩舎で結果が出る前から否定的なコメントをして、一体何をしたいのでしょうか? そんなに文句が言いたいなら個人馬主にでもなって、自ら交渉して委託先でも探せば良い話。それが出来ないからクラブの馬に出資していて、クラブに全権を委任しているわけで… 以前、デビュー前にフレグモーネで引退を余儀なくされた馬が池江先生に委託されていましたが、その時も外厩先、厩舎や先生にクレームを直接入れている会員がいて、その時も会報で「やめて下さい」と警告をしていました。 何度言っても常識の無い人はいる…と言う事でしょうか。もう少し考えてから行動して貰いたいですね。 あなたの個人的な意見は会員の総意や民意ではありません。クラブや会員の名誉を汚す行為だと言うことを忘れないで貰いたいです。 我々、出資者が切に願うのは出資馬が勝利する姿ですからね。