マイ馬、勝ち上がり率。
暇なので私の出資馬の勝ち上がり率を色々な角度から分析したいと思います。
まずは出資馬の生まれた年、デビュー年度で検証します。
2020年産 2頭出資馬 勝ち上がり1頭 50%
グランツベリー
2021年産 7頭出資 勝ち上がり4頭 57%
シンハナーダ、レイデラルース、ベランジェール、シャンパンポップ
2022年 5頭出資 勝ち上がり 2頭 40%
ブルータス、ロンパイア
2023年 4頭出資 勝ち上がり 2頭 50%
スウィッチインラヴ、エースフライト 7/23時点
この様に年度別で見てもなかなか頑張ってくれている様に思います。
次にクラブ別で検証して見ます。18頭出資し勝ち上がりした出資馬は
DMMは13頭に累計で出資し、勝ち上がりは6頭
勝ち上がり率は46%です。
広尾THCは5頭に出資し、勝ち上がりは3頭。
勝ち上がり率は60%です。
広尾ではグランツベリー、ロンパイア、他2頭に2口単位で出資しており5頭9口に出資しています。
最後に出資馬オールの勝ち上がり率です。累計で18頭に出資して9頭の勝ち上がりで50%の勝ち上がり率です。
まも無く未勝利戦が終わるセラサイト、ティンクルバレットも諦めてはいません。
どちらかが勝ち上がれは勝ち上がり率は5割を超えて来ます。とても優秀な出資馬ばかりでありがたいです。
初出資のグランツベリーデビューからはや4年。
私の目標は重賞勝利。シンハナーダ、レイデラルース、ブルータスの様に重賞出走までは果たしましたが、勝利までの道程はまだまだ険しいですね。
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